【受付終了】【足立区】企業主導型保育施設保育料補助金|最大8万円!対象者・申請方法

受付終了 子育て・生活支援

申請受付は2026年4月10日(金)で終了しました。次回公募は未発表です。

まず確認すること

対象

足立区に在住し、企業主導型保育施設を定期利用する保護者

もらえる額

最大80,000円

補助上限額は、0から2歳児クラス(住民税課税世帯):80,000円、0から2歳児クラス(住民税非課税世帯、住民税未申告世帯):38,000円、3から5歳児クラス(住民税問わず):40,000円

上限額は補助の上限で、実際の受給額とは異なります。

本文で確認

手続き

申請方法:郵送申請

実施機関:足立区

本文で確認

受付の状況

受付終了

申請受付は2026年4月10日(金)で終了しました。次回公募は未発表です。

令和8年4月10日(金曜日)(最終締切)

出典:公募要領(公式) (新しいタブで開きます)

補助金の基礎データ 公募期間・実施機関・申請方法・公募要領 — 対象と金額は上の「まず確認すること」を参照

足立区に在住し、企業主導型保育施設を定期利用する保護者

対象地域
東京都
対象者
足立区に在住し、企業主導型保育施設を定期利用する保護者
補助上限
最大80,000円
補助率・給付条件
補助上限額は、0から2歳児クラス(住民税課税世帯):80,000円、0から2歳児クラス(住民税非課税世帯、住民税未申告世帯):38,000円、3から5歳児クラス(住民税問わず):40,000円
公募期間
2026年4月10日締切(予定)
実施機関
足立区
申請方法
郵送申請
必要書類
足立区認可外保育施設定期利用補助金請求書 利用契約書…
  • 最大80,000円まで補助される制度です
  • 足立区が公募する公的支援制度
  • 申請方法は郵送申請に対応

詳細解説

この支援金は受付を終了しました

申請期間:令和8年4月10日(金曜日)(最終締切)(終了済み)
実施機関:足立区
支援額:最大80,000円

本記事は制度解説の資料として残しています。後継制度が発表され次第、最新情報に更新します。

▶ 公式サイトで最新情報を確認(新しいタブで開きます)

対象者・対象事業

対象地域(東京都)

目的
子育て・生活支援
対象地域
東京都
対象者
足立区に在住し、企業主導型保育施設を定期利用する保護者
補助上限
最大80,000円
申請の手間
中級(5段階中2)

詳細条件・対象自治体は公募要領をご確認ください。

足立区企業主導型保育施設保育料補助金:子育て世帯の強い味方

足立区で企業主導型保育施設を利用している保護者の皆様、保育料の負担を軽減できる補助金があることをご存知ですか?この補助金は、子育て世帯の経済的な負担を軽減し、安心して仕事と育児を両立できるよう支援することを目的としています。令和7年9月からは補助対象者が拡大され、補助上限額も引き上げられるため、ますます利用しやすくなります。この記事では、足立区の企業主導型保育施設保育料補助金について、対象者、補助金額、申請方法などを詳しく解説します。ぜひ最後までお読みいただき、補助金制度を最大限に活用してください。

助成金の概要

正式名称:足立区企業主導型保育施設の保育料補助(定期利用補助金)

実施組織:足立区

目的・背景:この補助金は、企業主導型保育施設を利用する足立区民の経済的負担を軽減し、仕事と育児の両立を支援することを目的としています。国制度による無償化に加え、足立区独自の補助制度を設けることで、子育て世帯を積極的にサポートします。

対象者の詳細:足立区に在住し、企業主導型保育施設を定期利用する保護者が対象です。ただし、他の教育・保育施設に在籍していないことや、ベビーシッター利用支援事業(待機児童支援)を利用していないことなどの条件があります。

助成金額・補助率

補助対象経費は、月ぎめ契約保育料のうち、自己負担額です。入園金、延長保育料、通園送迎費等は対象外となりますのでご注意ください。

令和7年9月からの補助上限額は以下の通りです。

表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
区分補助上限額
0から2歳児クラス 住民税課税世帯80,000円
0から2歳児クラス 住民税非課税世帯、住民税未申告世帯38,000円
3から5歳児クラス 住民税問わず40,000円

(注) クラス年齢は、4月1日現在の児童の年齢を適用します。

(注) 9月利用分より住民税未申告の場合は非課税世帯と同額の補助とします。

計算例

例えば、0歳児クラスの住民税課税世帯で、月ぎめ保育料が10万円の場合、補助上限額の8万円が支給され、自己負担額は2万円となります。

対象施設

企業主導型保育施設のうち、「認可外保育施設指導監督基準を満たす旨の証明書が発行されている施設」が対象です。足立区内の企業主導型保育施設は全施設補助対象です。区外施設の場合は、東京都ホームページまたは施設のある自治体へお問い合わせください。

申請方法・手順

申請は、以下の手順で行います。

  1. 必要書類を準備する。
  2. 足立区役所幼稚園・地域保育課へ郵送または持参する。

申請期限・スケジュール

令和7年度の申請スケジュールは以下の通りです。

表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
対象月必要書類の提出期限(必着)振込時期(予定)
令和7年 4月分から 6月分まで令和7年 7月15日(火曜日)令和7年 8月末
令和7年 7月分から 9月分まで令和7年10月15日(水曜日)令和7年11月末
令和7年10月分から12月分まで令和8年 1月15日(木曜日)令和8年 2月末
令和8年 1月分から 3月分まで令和8年 4月10日(金曜日)(最終締切)令和8年 4月末

採択のポイント

この補助金は、要件を満たしていれば基本的に採択されます。ただし、申請書類に不備があると支給が遅れる場合がありますので、注意が必要です。

よくある不採択理由

  • 申請書類の不備
  • 対象要件を満たしていない
  • 申請期限を過ぎている

よくある質問(FAQ)

  1. Q: 補助金の対象となる施設はどこで確認できますか?
  2. A: 足立区内の企業主導型保育施設は全施設補助対象です。区外施設の場合は、東京都ホームページまたは施設のある自治体へお問い合わせください。
  3. Q: 住民税未申告の場合、補助金は支給されますか?
  4. A: 令和7年9月利用分より、住民税未申告の場合は非課税世帯と同額の補助となります。補助金の請求前に住民税の申告をお願いいたします。
  5. Q: 月の途中で足立区に転入した場合、補助金は支給されますか?
  6. A: 月の途中で足立区に転入した場合は、翌月分から対象となります。
  7. Q: 国の保育料無償化を受けている場合、補助金額はどうなりますか?
  8. A: 国の保育料無償化で保育料に対して給付費などがある場合は、それを差し引いた後の自己負担額が補助対象額となります。
  9. Q: 申請に必要な書類は何ですか?
  10. A: 足立区認可外保育施設定期利用補助金請求書、利用契約書の写し、保育料の領収書が必要です。

まとめ・行動喚起

足立区の企業主導型保育施設保育料補助金は、子育て世帯にとって大変ありがたい制度です。令和7年9月からは補助対象者が拡大され、補助上限額も引き上げられるため、ますます利用しやすくなります。対象となる方は、ぜひ申請して、保育料の負担を軽減してください。

申請に関する詳細は、足立区の公式サイトをご確認ください。

問い合わせ先:足立区役所幼稚園・地域保育課 認証・認可外保育係 宛て

電話:03-3880-0039

この制度の代わりに今もらえるもの(募集中)

横にスクロールできます。

関連する最新の助成金情報

本記事の支援金は終了していますが、補助金図鑑では毎日最新の助成金・補助金情報を更新しています。今すぐ申請可能な制度をお探しの方は以下からご確認ください。

提出方法を選ぶ

この制度では未確認です(公式でご確認ください)。

※ 提出先は足立区です。最新の受付方法は公式資料でご確認ください。

補助金の概要

要点

対象・申請情報まとめ

詳細条件は公募要領で確認してください。

対象地域
東京都
対象者
足立区に在住し、企業主導型保育施設を定期利用…
補助上限
最大80,000円
公募期間
2026年4月10日締切(予定)
実施機関
足立区
主要スケジュール
締切日 2026年4月10日 全スケジュール ›
申請方法
郵送申請
必要書類
足立区認可外保育施設定期利用補助金請… 詳細を見る ›
  • 最大80,000円まで補助される制度です
  • 足立区が公募する公的支援制度
  • 申請方法は郵送申請に対応
POINT!

この補助金のポイント

  • 最大80,000円まで補助される制度です
  • 足立区が公募する公的支援制度
  • 申請方法は郵送申請に対応
補助対象経費 月ぎめ契約保育料のうち、自己負担額 詳細を見る ›
公募期間 2026年4月10日締切(予定)
実施機関足立区
主要スケジュール
  1. 締切日2026年4月10日
全スケジュール ›
申請方法 郵送申請
必要書類 足立区認可外保育施設定期利用補助金請求書 利用契約書の写し(年度で最初の請求時に… 詳細を見る ›
公募要領

後継制度・次回公募

現時点で後継制度は確認できていません。

同じ目的で使える制度を探す ›

SUMMARY

この補助金のまとめ

  • 最大80,000円まで補助される制度です
  • 足立区が公募する公的支援制度
  • 申請方法は郵送申請に対応
申請前に、公式サイトの公募要領と最新の受付状況をご確認ください。 公式ページで最新情報を確認 (新しいタブで開きます) 掲載情報について連絡する

編集・監修: (中小企業診断士)

一次情報を確認する編集体制(編集方針・検証方法掲載情報について連絡する

公開日: 記事更新日: 出典: 足立区 (新しいタブで開きます)

本記事は一般的な情報提供を目的としています。補助額・対象要件・募集状況は変更される場合があるため、申請前に必ず各実施機関の公募要領・公式情報をご確認ください。