【2025年】海老名市教材費支援|最大17300円・小中学生対象・申請受付中

受付終了 子育て・生活支援

申請受付は2025年12月26日(金)で終了しました。次回公募は未発表です。

まず確認すること

対象

海老名市に住所を有する小・中学校の児童・生徒の保護者

本文の「対象となる方」へ

もらえる額

最大17,300円

教材費の全額補助(上限額は学年によって異なる)

補助率とは

本文の「補助金額・補助率」へ

手続き

申請方法:窓口申請

実施機関:海老名市

本文の「申請手順」へ

受付の状況

受付終了

申請受付は2025年12月26日(金)で終了しました。次回公募は未発表です。

第1回期限:令和7年8月29日、第2回期限:令和7年12月26日

出典:公式案内 (新しいタブで開きます)

制度の基礎データ 受付期間・実施機関・申請方法・公式案内 — 対象と金額は上の「まず確認すること」を参照

海老名市に住所を有する小・中学校の児童・生徒の保護者

対象地域
神奈川県
対象者
海老名市に住所を有する小・中学校の児童・生徒の保護者
金額
最大17,300円
補助率・給付条件 補助率とは
教材費の全額補助(上限額は学年によって異なる)
受付期間
2025年12月26日締切(予定)
実施機関
海老名市
申請方法
窓口申請
必要書類
1. 教材費補助金交付申請書(第1号様式) 2. 教…

詳細解説

対象となる方

  • 海老名市に住所を有する小・中学校の児童・生徒の保護者
  • 海老名市立小・中学校、私立小・中学校、特別支援学校、区域外小・中学校、夜間中学に在籍

申請手順

表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
ステップ内容
STEP 1申請書類の準備(教材費補助金交付申請書、教材費補助金交付請求書等)
STEP 2必要書類を就学支援課へ提出(郵送は原則不可)
STEP 3審査
STEP 4補助金振込

補助金額・補助率

表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
学年補助上限額
小学校1年生10,300円
小学校2年生9,300円
小学校3年生11,700円
小学校4年生11,300円
小学校5年生12,300円
小学校6年生13,300円
中学校1年生17,300円
中学校2年生13,300円
中学校3年生14,300円

対象者・申請要件

対象となる方

  • 海老名市に住所を有すること
  • 海老名市立小・中学校、私立小・中学校、特別支援学校、区域外小・中学校、夜間中学に在籍する児童・生徒の保護者であること
  • 市外の公立小・中学校に在籍する児童・生徒も対象(海老名市に住所を有する場合)

対象とならない方

  • 海老名市外に住所を有し、海老名市立小・中学校に在籍する児童・生徒の保護者

対象者・対象事業

対象地域(神奈川県)

目的
子育て・生活支援
対象地域
神奈川県
対象者
海老名市に住所を有する小・中学校の児童・生徒の保護者
金額
最大17,300円
申請の手間
ふつう(4段階中2)

詳細条件・対象自治体は公式案内をご確認ください。

補助対象経費

表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
経費区分詳細対象可否
教材費ワークブック、ドリル、問題集、実験キットなど、全員が共通して授業で使用する教材使える

必要書類一覧

表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
No.書類名備考
1教材費補助金交付申請書(第1号様式)海老名市公式サイトよりダウンロード
2教材費補助金交付請求書(第5号様式)海老名市公式サイトよりダウンロード
3支払った教材費の内訳がわかるもの領収書、レシートなど
4支払ったことを証明する書類領収書、レシートなど
5お子さんの学生証のコピー
6保護者(申請者)の身分証明書のコピー運転免許証、健康保険証など

審査基準・採択のポイント

海老名市立小・中学校に在籍の方は申請不要のため、審査はありません。国公私立小・中学校に在籍の方は、提出書類に不備がないかなどが審査されます。

よくある質問

Q1: 海老名市立小・中学校に在籍していますが、申請は必要ですか?

A: いいえ、申請は不要です。市が支払いますので、保護者の負担はありません。

Q2: 申請書類は郵送できますか?

A: 原則不可ですが、来庁が難しい場合は就学支援課にご連絡ください。

Q3: 申請期限に間に合わない場合はどうすれば良いですか?

A: 第1回期限(令和7年8月29日)で書類が揃わない場合は、第2回期限(令和7年12月26日)までにご提出ください。学校の都合などにより、第2回期限でも書類が揃わない場合はご連絡ください。

制度の概要・背景

海老名市では、教材費支援事業として、市に住所を有する小・中学校の児童・生徒の保護者に対して、教材費の無償化(全額補助)を行っています。これは、物価高騰が続く中で、保護者の教育費の負担軽減を目的に実施するものです。

本事業は、平成27年度の「こどものとし」に合わせてスタートし、令和6年度から対象を全学年に拡大しています。

まとめ・お問い合わせ先

海老名市在住の小・中学生の保護者にとって、教材費の負担を軽減できる大変有益な制度です。対象となる方は、忘れずに申請しましょう。

お問い合わせ先

実施機関: 海老名市教育部 就学支援課
住所: 〒243-0422 神奈川県海老名市中新田377 えびなこどもセンター2階
電話: 就学支援係:046-235-4918、健康給食係:046-235-4921(受付時間: 平日8時30分から17時15分まで)
公式サイト: https://www.city.ebina.kanagawa.jp/guide/kyoiku/1006725/1015029.html(新しいタブで開きます)

制度の概要

対象 ワークブック、ドリル、問題集、実験キットなど、全員が共通して授業で使用する教材 詳細を見る ›
受付期間 2025年12月26日締切(予定)
実施機関海老名市
主要スケジュール
  1. 申請受付締切2025年12月26日
申請手順と注意点 ›
申請方法 窓口申請
必要書類 1. 教材費補助金交付申請書(第1号様式) 2. 教材費補助金交付請求書(第5号… 詳細を見る ›
公式案内

後継制度・次回公募

現時点で後継制度は確認できていません。

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SUMMARY

この制度のまとめ

  • 金額:最大17,300円
  • 実施機関:海老名市
  • 申請方法:窓口申請

編集・監修: (中小企業診断士)

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公開日: 記事更新日: 出典: 海老名市 (新しいタブで開きます)

本記事は一般的な情報提供を目的としています。補助額・対象要件・募集状況は変更される場合があるため、申請前に必ず各実施機関の公式案内をご確認ください。