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申請受付は2026年2月13日(金)で終了しました。次回公募は未発表です。
霧島市内に住所を有する世帯主(1世帯1回)/霧島市内に事業所を運営する事業者(1事業者1回)。
いずれも市税の滞納がないこと
最大3万円(省エネ性マークがグリーンの製品)/2万円(オレンジの製品)
補助対象経費(税抜)の3分の1・1,000円未満切捨て。省エネ基準達成率100%以上は上限3万円、70%以上100%未満は上限2万円、全体上限3万円(令和7年度)
上限額は補助の上限で、実際の受給額とは異なります。
申請方法:オンライン・郵送併用
実施機関:霧島市企画部地域政策課
受付終了
申請受付は2026年2月13日(金)で終了しました。次回公募は未発表です。
令和8年2月13日(令和7年度分・受付終了)
霧島市内に住所を有する世帯主(1世帯1回)/霧島市内に事業所を運営する事業者(1事業者1…
詳細解説
本記事にはプロモーションを含みます。最終更新:2026年8月19日。
この記事のポイント
「霧島市 エアコン 補助金」で検索した方が知りたいのは、今買うか待つかの一点だと思います。この記事は令和6年度と令和7年度の公募実績を市の公表資料から独自集計した表、令和7年度の交付ルールを再現した試算ツール、霧島市民が今日申し込める制度を一次情報で確認した一覧の3点で、その判断材料をそろえます。再開時期を断定する記述はしていません。市が公表していないからです。
2026年8月19日時点で、令和8年度の実施は公表されていません。霧島市が2026年8月6日に更新した物価高騰対策支援(令和7年度実施事業一覧)では、霧島市省エネ家電買換支援事業は「令和7年度に実施した事業」の欄に並び、「すべての事業は受付を終了しています」と明記されています。直近の令和7年度分は、令和8年1月16日に予算総額4,500万円に達して事前申込の受付を終了し、購入・設置と交付申請の最終期限は令和8年2月13日(金曜日)でした(霧島市公式ページ 2026年1月16日更新)。

公式ページが消えている点にご注意ください
令和7年度の制度ページ(tiikiseisaku/kurashi/kankyo/keikaku/syouenekadenr7.html)と令和6年度のページ(syoenekaden.html)は、いずれも2026年8月19日時点でアクセスするとエラーページが返ります。担当課ディレクトリごと削除されているため、検索結果に残る旧URLをクリックしても内容は読めません。この記事では裏取りにインターネットアーカイブへ保存された当時の公式ページを使い、出典欄に保存日つきで並べています。
「138日」は、令和7年9月1日の事前申込開始から令和8年1月16日の打ち切りまでを当サイトで数えた日数です。前半(9月1日〜11月28日)は抽選方式で、予算に届かなかったため12月10日から先着順の追加受付に切り替わり、その先着分が1月16日に上限へ達しました。つまり令和7年度は「抽選で埋まらず、先着で埋まった」年度です。この経緯は再開後の動き方に直結するので、後半の準備セクションで具体的に扱います。制度を横断して探したい方は、省エネ・脱炭素の補助金を個人向けと法人向けに整理したまとめから入ると、国と自治体のどちらを先に見るべきかを判断しやすくなります。
判断が分かれるところなので、材料を出して整理します。待つ側の根拠は「令和7年度の上限は3万円で、待てば戻る可能性がある」こと。動く側の根拠は「令和8年度の実施が未発表で、実施されても事前申込→購入という順序を守らなければ対象外になる」ことです。令和6年度・令和7年度とも、抽選に落選する可能性を承知したうえでなら、事前申込より前に買った製品も対象にできました。令和6年度は「落選があることを承知の上で、令和6年5月1日以降に省エネ家電製品を購入することができます」、令和7年度は「令和7年2月14日以降に購入した省エネ家電製品を対象とすることができます」と、いずれも市の公式ページに明記されていました。ただし遡及の起算日は年度ごとに市が指定するもので、次に再開したときも同じ設計になる保証はありません。落選すれば全額自己負担になる点を含めて判断してください。
エアコンが夏場に壊れました。補助を待って我慢すべきでしょうか。
壊れているなら待たないでください。補助の上限は3万円ですが、真夏に冷房のない生活を数か月続けるリスクと釣り合いません。加えて令和7年度は事前申込が1月16日で打ち切られています。待った結果、再開しないか、再開しても抽選で外れる可能性があります。動く側に立つ場合は、領収書・保証書・買い替え後の設置写真・リサイクル券の控えを必ず保管してください。次の受付でさかのぼって対象になる設計が採られたとき、書類がなければその時点で権利を失います。
霧島市は台風の常襲地域で、桜島や霧島連山の火山灰、夏の大雨による停電も現実的なリスクです。省エネ家電への買い替えは、家庭の電気の使い方をまとめて見直す数少ない機会でもあります。冷蔵庫を買い替えるタイミングで「停電したときにこの冷蔵庫の中身をどう守るか」まで一緒に決めておくと、二度手間になりません。数時間の停電なら、冷蔵庫とスマートフォンの充電をまかなえる容量のポータブル電源が1台あるだけで被害の質が変わります。補助金の対象外ではありますが、買い替えとセットで検討する価値のある備えとして判断材料を置いておきます。
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冷蔵庫は停電から2〜3時間で庫内温度が上がり始めます。ポータブル電源があれば扉を開けずに冷却を続けられ、買い替えたばかりの省エネ冷蔵庫の中身を守れます。ソーラーパネルと組み合わせれば長期停電にも対応できます。
他の自治体でも「終了した家電補助を待つか、今動くか」という同じ悩みが起きています。判断の型を借りたい方は、三郷市でエアコン補助8万円が終了した後に何が使えるかを整理した記事や、野田市のエアコン・省エネ家電補助が終了した後の受け皿をまとめた記事が近い状況です。第4弾が未発表のまま止まっている秋田県のエアコン補助金(最大2万円)の経過も、未発表期間がどのくらい続きうるかの目安になります。自分がどの制度の対象になりうるかを先に押さえたい方は、条件を選ぶだけで対象制度を絞り込める診断を通しておくと、この後の比較が短時間で済みます。
「今すぐ動く」を選ぶなら、次の3本で相場観をつかんでおくと判断が早くなります。県内の支給額水準、いま実際に受付中の自治体の条件、上限が霧島市より手厚い設計の3つを並べると、待つ価値があるかどうかが見えます。
結論から書くと、2026年8月19日時点で霧島市民が申し込める「家電単体」の補助金は、市にも県にも見当たりません。近隣・上位の制度を一次情報で確認した結果は次のとおりです。
代替候補の受付状況(2026年8月19日時点・すべて公式ページで確認)
| 制度 | 実施主体 | 霧島市民の可否 | 受付状況 | 根拠資料 |
|---|---|---|---|---|
| 省エネルギー家電製品等購入補助金 | 鹿児島市 | 不可(鹿児島市に住民登録が必要) | 予算額に達し受付終了(令和8年6月1日に到達見込みと公表) | 鹿児島市公式ページ |
| 令和8年度 省エネ設備等導入支援事業 | 鹿児島県 | 県内中小事業者のみ | 予算額に達したため終了 | 鹿児島県公式ページ |
| 給湯省エネ2026事業 | 国(経済産業省) | 可(全国対象) | 受付中・予算消化37% | 住宅省エネ2026キャンペーン公式 |
| 先進的窓リノベ2026事業 | 国(環境省) | 可(全国対象) | 受付中・予算消化18% | 住宅省エネ2026キャンペーン公式 |
| みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) | 国(国土交通省) | 可(全国対象) | 受付中・予算消化3% | 住宅省エネ2026キャンペーン公式 |
| 賃貸集合給湯省エネ2026事業 | 国(国土交通省) | 可(賃貸オーナー・全国対象) | 受付中・予算消化31% | 住宅省エネ2026キャンペーン公式 |
予算消化率は住宅省エネ2026キャンペーン公式サイトが2026年8月19日時点として公表している概算値です。上限に達し次第、交付申請の受付は終了します。
対象者・対象事業
対象地域(鹿児島県)
詳細条件・対象自治体は公募要領をご確認ください。
「鹿児島市の補助金を使えばいい」は成り立ちません
検索で見かける「霧島市がだめなら鹿児島市の省エネ家電補助金(最大4万円)へ」という案内は、2026年8月19日時点では二重に誤りです。第一に、鹿児島市の制度は申請日時点で鹿児島市に住民登録がある方が要件で、霧島市民は最初から対象外です。第二に、その鹿児島市の制度自体が受付を終了しています(市は「予算額に達したため、申請受付を終了しました。6月1日(月曜日)に予算額に達している見込みです」と公表)。当サイトの旧版でもこの案内をしていたため、今回の更新で削除しました。

注意点を1つ。住宅省エネ2026キャンペーンの4事業に、エアコンと冷蔵庫の単体購入は含まれません。対象はエコキュートなどの高効率給湯器、内窓・外窓・ガラスの交換、床壁天井の断熱改修などです。「省エネ家電の買い替え」という言葉でひとくくりにすると外しますので、給湯器の交換予定があるかどうかで判断してください。住宅そのものの支援まで含めて見たい方は、みらいエコ住宅2026を含む新築住宅補助(最大125万円)の解説と、浄化槽の転換補助を自治体別に整理した記事が参考になります。霧島市は浄化槽設置整備事業補助金を現在も実施しています。なお、鹿児島県の省エネ・脱炭素関連ページ、鹿児島市の省エネルギー家電製品等購入補助金のページ、霧島市の物価高騰対策事業一覧と住宅関連補助の案内ページを2026年8月19日に確認した範囲では、個人向けに家電単体を補助する県内の制度で現在受付中のものは確認できませんでした(県内43市町村すべてを網羅的に確認したものではありません。お住まいの市町村の環境担当課にもご確認ください)。
年度が変わって再開した自治体の書きぶりも参考になります。香取市の令和8年度版(最大3.3万円)は前年度と条件を変えて再開した例、三郷市の省エネ家電補助金の再開見込みを整理した記事は霧島市と同じ「終了したが需要が残っている」状態の分析例です。県単位の比較で見たい場合は千葉県の市町村別比較が構成の参考になります。電気の使い方をまとめて見直すなら、FCV・EV補助金(国と自治体の合算で最大375万円)や太陽光・蓄電池のセット補助(最大58.5万円の例)のように、家電より単価の大きい設備側の制度のほうが効果が出る場合もあります。
令和7年度は先着分が令和8年1月16日に締め切られました。同じ日に提出された分は抽選で順序を決める運用だったため、気づいてから準備を始めた人は間に合わない構造でした。再開の告知が出てから動き出すのでは遅い、というのが過去2年度の実績から言えることです。次の3点は、制度が再開してもしなくても無駄になりません。

告知はどこを見れば最速で気づけるか
制度ページが削除された今、確実なのは霧島市の物価高騰対策支援の一覧ページと広報きりしまです。令和7年度はコールセンター(0995-55-8945)を事前申込の1か月前にあたる令和7年8月1日から開設していましたので、担当の企画部地域政策課(0995-64-0952)へ「令和8年度の実施予定はあるか」を直接尋ねるのが、Webより早い場合があります。当サイトも公表を確認しだいこのページを更新します。
同じ「終了した家電補助」でも、自治体によって次の一手の出し方は違います。再開を待つあいだの参考として、対象を個人と事業者で分けた例・早期終了後に後継を用意した例・終了日を明示した例を並べます。
ここが本記事の中心です。霧島市が当時公表した募集要領から、事前申込期間・予算額・補助上限・対象・終わり方を当サイトで抜き出して1つの表にまとめました。二次情報の要約ではなく、公式ページの記載をそのまま拾って並べたものです。各行の右端に、その数字の出どころを置いています。
霧島市省エネ家電買換支援事業補助金 公募実績の独自集計(2026年8月19日時点)
| 年度・弾 | 方式 | 事前申込期間 | 予算額 | 補助上限 | 対象 | 終わり方 | 根拠資料 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和6年度 第1弾 | 抽選 | 令和6年6月1日〜6月30日 | 申込総額2,000万円 | 一律3万円 | 市民のみ | 期間満了 | 霧島市公式 2024年4月1日更新(アーカイブ) |
| 令和6年度 第2弾 | 抽選 | 令和6年8月1日〜8月31日 | 申込累計総額4,000万円 | 一律3万円 | 市民のみ | 期間満了 | 霧島市公式 2024年7月2日更新(アーカイブ) |
| 令和6年度 第3弾 | 抽選 | 令和6年11月1日〜11月30日 | 申込累計総額5,000万円 | 一律3万円 | 市民のみ | 期間満了 | 霧島市公式 2024年7月2日更新(アーカイブ) |
| 令和7年度 前半 | 抽選 | 令和7年9月1日〜11月28日 | 45,000,000円 | 3万円/2万円 | 市民+事業者 | 予算に届かず追加受付へ | 霧島市公式 2025年7月4日更新(アーカイブ) |
| 令和7年度 後半 | 先着 | 令和7年12月10日〜(最終期限 令和8年2月13日) | 同上4,500万円 | 3万円/2万円 | 市民+事業者 | 令和8年1月16日に予算上限で終了 | 霧島市公式 2026年1月16日更新(アーカイブ) |
| 令和8年度 | 未発表 | 未発表 | 未発表 | 未発表 | 未発表 | — | 霧島市 物価高騰対策支援一覧 2026年8月6日更新 |

第1弾の開始は令和6年が6月1日、令和7年は9月1日。3か月後ろにずれています。「毎年◯月」という周期は成立していません。
令和6年度は一律3万円。令和7年度は省エネ基準達成率100%以上で3万円、70%以上100%未満は2万円の2段階になりました。
令和6年度は市民(世帯主)のみ。令和7年度から市内の事業者も1事業者1回まで申し込めるようになりました。
令和7年度のページには「本事業は国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用しています」と明記されています。市の単独財源ではありません。
市の表記は令和6年度が「申込累計総額5,000万円」、令和7年度が「予算額45,000,000円」で語が異なります。同じ尺度として比べれば500万円・約10%の縮小ですが、厳密には同一の指標ではありません。
令和7年度は「冷蔵庫、エアコン、照明器具」と明記。令和6年度のページに品目一覧はなく、提出書類のリサイクル券の記載(冷蔵庫・テレビ・エアコン)から推定したものです。テレビが対象から外れたという読み方は推論にとどまります。
去年は9月開始だったなら、今年も9月に出るということですか。
そう言い切れる材料はありません。令和6年度は6月開始、令和7年度は9月開始で、2年で3か月動いています。しかも令和7年度はコールセンターを8月1日に開設して告知を先行させていましたが、2026年8月6日更新の市の一覧にその告知はなく、本事業は令和7年度分として締められています。事実として言えるのは「例年より遅い」ではなく「今年は前年と同じ段取りが確認できない」ところまでです。
見込みの扱いについて
本記事では「令和8年度は◯月に再開する見込み」といった予測を書きません。霧島市は再開の有無も時期も公表しておらず、財源である国の交付金の配分状況にも左右されるためです。上の表は「過去2年度に何が起きたか」の記録であり、次年度を保証するものではありません。判断の材料としてお使いください。
令和7年度の交付ルールは、単純な「1/3・上限3万円」ではありません。製品ごとの省エネ性マーク(グリーン/オレンジ)で区分し、区分ごとの上限を当ててから合算し、最後に全体上限3万円で丸める三段構えでした。市が公式ページに4パターンの計算例を載せていたのも、この計算が直感に反するからです。下の試算ツールは、その4パターンをすべて再現できることを確認したうえで公開しています。
この計算で読者がいちばん損をしていた場面
市の公表例の4番目が象徴的です。エアコン99,000円(達成率78%)と冷蔵庫84,000円(達成率89%)を同時に買うと対象経費は183,000円になりますが、どちらもオレンジ区分なので合計しても補助は2万円で打ち止め。一方、3番目のようにエアコンをグリーン(105%)にしておけば、照明1台を足すだけで上限の3万円に届きます。金額を積むより、グリーンを1台入れるほうが効く——これが計算例から読み取れる、カタログには書いていない要点です。
グリーンとオレンジは、どこで見分ければいいですか。
製品に貼られた統一省エネラベルの「省エネ性マーク」の色です。達成率100%以上が緑、100%未満がオレンジ。店頭で分からなければ資源エネルギー庁の省エネ型製品情報サイトで型番から達成率を引けます。なお霧島市の令和7年度では、エアコンの壁掛形は2027年度、壁掛形以外とマルチタイプは2029年度、冷蔵庫は2021年度、照明器具は2020年度が判定に使う目標年度でした。同じ製品でも目標年度が変わると達成率の数字が動くので、購入時点の表示で確認してください。
このチェックは令和7年度の要件で作っています。すべてに該当してはじめて対象で、1つでも外れると申請できませんでした。4つめについて、市の公式ページの表記は「購入先は、霧島市内の店舗に限ります。また、新品の製品が対象となります」までで、インターネット通販の可否は明記されていません。市外事業者からの通販が「市内の店舗」に当たるかは手引きPDF(tebiki1201.pdf・よくあるお問合せ回答PDF)で扱われていた可能性がありますが、両PDFとも現在は削除済みでインターネットアーカイブにも保存がなく、当サイトでは未確認です。購入前に地域政策課へ確認してください。市内購入を条件にする設計自体は珍しくなく、龍ケ崎市の省エネ家電買換え補助金(上限5万円・受付中)も同様です。
霧島市の制度は、全国の同種制度のなかでは「上限は控えめ、条件は厳しめ、ただし事業者も対象」という位置づけでした。上限3万円は自治体の家電補助としては中位です。一方で「市内店舗限定」「古い家電の処分が必須」「他の補助との併用不可」という3条件が重なる設計は、比較的しぼり込みが強い部類に入ります。
鹿児島県内の他の制度を年度横断で探すなら鹿児島県の補助金・助成金アーカイブ、省エネ・脱炭素というテーマで探すなら省エネ・脱炭素カテゴリの一覧から入るのが早いです。どの制度が当てはまるか分からない段階なら、まず世帯構成と住まいの条件から対象制度を絞り込む診断を通してください。
鹿児島県内の省エネ家電補助金を市町別に比べる省エネ・脱炭素の補助金を一覧から探す

この記事の更新方針
霧島市が令和8年度の実施を公表した時点で、事前申込期間・予算額・補助上限・対象品目を本文と表に反映します。公表がないまま推移した場合も、市の一覧ページの更新日を確認して「未発表であること自体」を最新の日付で示し続けます。最終更新:2026年8月19日/次回確認予定:2026年9月上旬。
最終更新:2026年8月19日/調査・監修:中澤圭志(中小企業診断士・補助金図鑑 代表)
オンラインで申請できます。必要な電子証明書・アカウントは公式案内をご確認ください。
申請書を郵送で提出します。宛先・締切(必着/消印有効)は公式案内をご確認ください。
この制度では未確認です(公式でご確認ください)。
※ 提出先は霧島市企画部地域政策課です。最新の受付方法は公式資料でご確認ください。
対象・申請情報まとめ
詳細条件は公募要領で確認してください。
この補助金のポイント
| 補助対象経費 | 省エネ家電製品(冷蔵庫・エアコン・照明器具)の本体購入費および設置工事費。いずれも消費税を抜いた価格… 詳細を見る › |
|---|---|
| 公募期間 | 令和7年度:令和7年9月1日〜11月28日(抽選)、令和7年12月10日〜令和8年1月16日(先着・予算上限で終了)。購入・申請期限は令和8年2月13日。令和8年度は未発表 |
| 実施機関 | 霧島市企画部地域政策課 |
| 主要スケジュール |
|
| 申請方法 | オンライン・郵送併用 |
| 必要書類 | 領収書またはレシートの写し、買換え後の設置状況が分かる写真、振込先口座の通帳等の… 詳細を見る › |
| 公募要領 |
現時点で後継制度は確認できていません。
編集・監修: 中澤圭志(中小企業診断士)
一次情報を確認する編集体制(編集方針・検証方法 | 掲載情報について連絡する)
本記事は一般的な情報提供を目的としています。補助額・対象要件・募集状況は変更される場合があるため、申請前に必ず各実施機関の公募要領・公式情報をご確認ください。