PR
EV補助金とあわせて検討したい自家発電。スマートソーラーはメーカー直販で価格競争力が高く、東京都の戸建てなら補助金活用の相談も無料です。
- メーカー直販で高コスパ
- 太陽光+蓄電池をまとめて相談
- 補助金活用の無料見積もり
対象となる地域を地図上でご確認いただけます
対象地域(埼玉県)
地域要件
埼玉県
上記の地域が対象となります
入間市内の住宅に太陽光発電・蓄電池・V2Hを設置する個人(実績報告時に住民登録があり、市税の滞納がない方)
| 補助上限額 | 最大50万円 |
|---|---|
| 補助率 | 太陽光:1kWあたり7万円(上限35万円)/蓄電池:設置価格の1/3(上限50万円)/V2H:上限30万円 |
| 申請状況 | 募集中 |
| 申請難易度 | 中級 |
| 採択率 | 80% |
※詳細条件・上限の内訳は公募要領をご確認ください。
対象・申請情報まとめ
詳細条件は公募要領で確認してください。
この補助金のポイント
| 補助対象経費 | 太陽光発電システム:1kWあたり7万円(上限35万円)/定置用リチウムイオン蓄電池:設置価格の1/3… 詳細を見る › |
|---|---|
| 公募期間 | 令和8年5月1日〜予算終了まで(先着順) 常時受付 / 要確認 |
| 実施機関 | 入間市(環境経済部エコ・クリーン政策課) |
| 採択率 | 80% ※過去公募実績 |
| 主要スケジュール |
|
| 必要書類 | 【申請時】交付申請書/チェックリスト/工事請負契約書/設備カタログ/所有者全員の… 詳細を見る › |
| 公募要領 |
入間市内の住宅に太陽光・蓄電池・V2Hを設置する方へ、入間市が最大50万円を補助します。令和8年度(2026年度)の「ゼロカーボンシティ推進設備設置費補助事業」は令和8年5月1日から先着順で受付中です。契約・工事は令和8年4月9日以降が対象。予算がなくなり次第終了するため、早めの準備がカギになります。
| 項目 | 内容 | 補足 |
|---|---|---|
| 補助上限 | 最大50万円(蓄電池) | 設備ごとに上限が異なる |
| 受付開始 | 令和8年5月1日 | 先着順・予算終了まで |
| 実績報告締切 | 令和9年2月26日 | 工事完了後に提出 |
| 対象 | 入間市内の住宅に設置する方 | 市税の滞納がないこと |
入間市の「ゼロカーボンシティ推進設備設置費補助事業」は、二酸化炭素の排出量を実質ゼロにする「ゼロカーボンシティ」の実現を目指し、市内住宅に再生可能エネルギー設備を設置する方へ費用の一部を補助する制度です。令和7年度(2025年度)で受付を終了した前年度版の後継として、令和8年度版が令和8年5月1日から受付を開始しています。対象設備は太陽光発電システム・定置用リチウムイオン蓄電池・V2Hシステムの3種類です。
本制度は国からの交付金を活用しているため、令和8年4月9日(木曜日)以降に契約・工事を行い、期日までに実績報告書兼請求書を提出できる方が対象です。予算総額は25,999千円で、先着順での受付となります。なお、令和8年6月18日時点でV2H枠(予算1,500千円)は残額0円となっており、太陽光・蓄電池枠(予算24,499千円)のみ受付が継続しています。最新の残額は申請前に市へご確認ください。
補助金額は設備ごとに上限が定められています。複数設備を同時に設置する場合は合算して申請できます。
| 対象設備 | 補助金額 | 上限額 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 太陽光発電システム | 1kWあたり7万円 | 35万円 | 発電出力に応じて算定 |
| 定置用リチウムイオン蓄電池 | 蓄電池価格の3分の1 | 50万円 | 本制度で最も上限が高い |
| V2Hシステム | 定額 | 30万円 | 令和8年6月時点で予算枠は終了 |
たとえば出力5kWの太陽光(35万円)と蓄電池(50万円)を同時に設置すれば、理論上は合計で最大85万円規模の補助対象となります。ただし各設備の上限と予算残額の範囲内で交付されるため、概算は下のシミュレーターで確認してください。
設置を検討している設備の条件を入力すると、令和8年度入間市の補助上限にもとづく概算額を試算できます。実際の交付額は審査・予算残額により変わるため目安としてご利用ください。
申請は「交付申請 → 交付決定 → 契約・工事 → 実績報告 → 補助金交付」の順に進みます。契約・工事は令和8年4月9日以降であることが要件です。先着順のため、書類を早めにそろえることが採択への近道です。
本制度は先着順で、予算がなくなり次第受付終了です。実績報告の最終締切は令和9年2月26日です。残り日数の目安を確認しましょう。
本制度は要件が明確なぶん、形式的な不備による差し戻しや不採択が起きやすい制度です。申請が通らない・審査落ちにつながりやすい代表的なNG事例を5つ挙げます。失敗を避けるためのチェックにお使いください。
太陽光・蓄電池・V2Hの設置では、国・埼玉県・市町村の補助を組み合わせられる場合があります。ただし同種設備での重複受給はできないため、対象設備ごとにどの制度を使うかを整理しましょう。
| 制度 | 主な対象 | 補助上限の目安 | 受付の特徴 |
|---|---|---|---|
| 入間市ゼロカーボン補助金 | 太陽光・蓄電池・V2H | 蓄電池最大50万円 | 令和8年5月1日〜先着順 |
| 埼玉県 省エネ・再エネ活用設備補助 | 太陽光+蓄電池(同時設置) | 合計最大45万円目安 | 令和8年5月18日〜先着順 |
| 国 クリーンエネルギー自動車補助(CEV) | EV・V2H等 | 設備により数十万円規模 | 通年・予算枠あり |
| 戸建てEV充電コンセント補助 | EV充電設備 | 5万円目安 | 令和7年度補正で実施 |
金額・受付期間は各制度の最新の公募要領でご確認ください。重複可否は入間市・各実施機関へ事前にご確認ください。
自社に合った補助金をプロと一緒に探しませんか?
専門家が無料でサポートします。まずはお気軽にご相談ください。
公開日: 最終更新日: 出典: 入間市(環境経済部エコ・クリーン政策課)