板橋区 防犯カメラ補助金2026|個人も対象・上限3万円

募集中 防犯・防災・BCP

まず確認すること

対象

板橋区に住民登録があり居住する個人(戸建て・分譲・賃貸マンション等の住宅所有者・居住者)

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もらえる額

最大3万円

補助率4分の3、上限3万円(1世帯1回)

上限額は補助の上限で、実際の受給額とは異なります。

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手続き

申請方法:郵送・オンライン・窓口(事後申請)

実施機関:板橋区

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受付の状況

募集中

2027年2月28日(日) 締切

出典:公募要領(公式) (新しいタブで開きます)

補助金の基礎データ 公募期間・実施機関・申請方法・公募要領 — 対象と金額は上の「まず確認すること」を参照

板橋区に住民登録があり居住する個人(戸建て・分譲・賃貸マンション等の住宅所有者・居住者)

対象地域
東京都
対象者
板橋区に住民登録があり居住する個人(戸建て・分譲・賃貸マ…
補助上限
最大3万円
補助率・給付条件
補助率4分の3、上限3万円(1世帯1回)
公募期間
2026/6/1〜2027/2/28(窓口は2/26まで)
実施機関
板橋区
申請方法
郵送・オンライン・窓口(事後申請)
必要書類
申請書、本人確認書類(住民登録・居住の確認)、品名が…
  • 最大3万円まで補助される制度です
  • 板橋区が公募する公的支援制度
  • 申請方法は郵送・オンライン・窓口(事後申請)に対応

重要ポイント(結論)

板橋区の防犯機器等購入緊急補助金は個人宅が対象。防犯カメラ等の購入費に補助率3/4・上限3万円を交付します。感震ブレーカーは対象外か、町会・自治会との補助率の違い、必要書類まで2026年8月8日時点の一次情報で解説します。

詳細解説

本記事にはプロモーションを含みます。

最終確認日:2026年8月8日。掲載内容は板橋区公式サイト(city.itabashi.tokyo.jp)の一次情報に基づき更新しています。

「板橋区の防犯カメラ補助金は個人でも使えるのか」——検索でこの記事にたどり着いた方の多くが知りたいのはこの一点です。結論として、板橋区「防犯機器等購入緊急補助金」は板橋区に住民登録があり居住する個人(戸建て・分譲・賃貸を問わず)が対象で、防犯カメラなどの購入・設置費用に補助率4分の3・上限3万円が交付されます。町会・自治会向けの制度は別枠で補助率も上限額も異なり、感震ブレーカーのように対象外の機器もあります。この記事では対象者・対象機器・他区との違い・申請の落とし穴まで、板橋区公式サイトの一次情報をもとに整理します。

板橋区の防犯カメラ補助金は個人でも申請できる?

はい、個人宅が対象です。板橋区に住民登録があり実際に居住していれば、戸建て・分譲マンション・賃貸マンションのいずれでも申請でき、補助率4分の3・上限3万円が交付されます(1世帯1回)。事業所・店舗専用物件は対象外です。

この記事の結論(先に要点)

  1. 個人宅が対象。戸建て・分譲・賃貸いずれも申請できる(1世帯1回)。
  2. 補助率は4分の3、上限3万円。4万円の機器なら自己負担は約1万円。
  3. 感震ブレーカーはこの補助金の対象品目に含まれない(別記事参照)。
  4. 令和8年4月1日以降に購入・設置した機器が対象の事後申請方式。
  5. 窓口申請の締切はオンライン・郵送より2日早い令和9年2月26日。
4分の3補助率(上限3万円)
受付中令和8年6月1日〜令和9年2月28日
個人宅OK戸建て・分譲・賃貸すべて対象
東京都板橋区 防犯機器等購入緊急補助金 個人宅が対象になる5つの条件
個人宅が対象になる5条件
図:補助金図鑑 編集部作成(板橋区公式資料をもとに作成)
表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
確認項目個人が対象になる要件根拠
住民登録・居住申請時点で板橋区に住民登録があり、実際に居住していること。板橋区公式(対象者要件)(新しいタブで開きます)
住宅形態戸建て・分譲マンション・賃貸アパート/マンションいずれも可。
用途個人が居住する住宅であること。店舗・事務所専用物件は対象外。
回数制限1世帯につき1回のみ申請可能。
購入時期令和8年4月1日以降に購入・設置した機器であること。
あなた

賃貸マンションに住んでいますが、壁に穴を開けられません。それでも対象になりますか?

解説

賃貸でも対象です。据え置き・粘着・突っ張り式など壁に穴を開けない防犯カメラや、玄関の補助錠なら原状回復の心配なく導入できます。共用部への設置は管理組合や大家さんの同意が前提になるので、専有部を優先して検討してください。

自分が対象かどうかを手早く確かめたい方は、下のチェッカーで5つの質問に答えてみてください。すべて「はい」なら板橋区の補助対象になる可能性が高い状態です。他に使える制度も一緒に知りたい方は、3分で使える無料の補助金診断で条件を入力すると候補が一覧で出ます。

個人・町会自治会・商店街で補助率はどう違う?

板橋区の防犯機器の補助は個人向け地域団体向けで別制度になっており、補助率も上限額も大きく異なります。この記事が扱うのは個人向けの「防犯機器等購入緊急補助金」(4分の3・上限3万円)です。町会・自治会や商店街が防犯カメラを設置する場合は、以下の別制度が対象になります。

表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
申請者区分対象補助率上限額の目安根拠
個人(本記事の制度)板橋区民の居住世帯4分の33万円板橋区公式(新しいタブで開きます)
町会・自治会(単独実施)地域団体24分の23575万円板橋区公式(新しいタブで開きます)
町会・自治会(複数団体合同)複数団体の共同実施24分の23862.5万円板橋区公式(新しいタブで開きます)
商店街商店会等の団体12分の11825万円板橋区公式(新しいタブで開きます)

団体向け制度の台数条件

町会・自治会・商店街向けの制度は、防犯カメラ1台あたりの経費が60万円以下であることが条件です。個人向け制度にはこの台数条件の明記はありません。

お住まいの地域の町会・自治会が防犯カメラの設置を検討している場合は、この団体向け制度の方が有利になるケースがあります。まずは加入している町会・自治会に確認するのが確実です。個人向け制度と団体向け制度のどちらが使えるか迷う場合は、両方の窓口である板橋区危機管理部防災危機管理課防犯促進係に問い合わせると重複なく整理できます。

お住まいが板橋区以外の方は、上限額や対象者の条件が地域ごとに違うため、次の記事もあわせて確認しておくと取りこぼしを防げます。

対象者・対象事業

対象地域(東京都)

目的
防犯・防災・BCP
対象地域
東京都
対象者
板橋区に住民登録があり居住する個人(戸建て・分譲・賃貸マンション等の住宅所有者・居住者)
補助上限
最大3万円
申請の手間
2(5段階中2)

詳細条件・対象自治体は公募要領をご確認ください。

対象機器は防犯カメラだけ?感震ブレーカーは対象になる?

感震ブレーカーはこの補助金の対象品目に含まれていません。板橋区公式サイトが挙げる対象品目は防犯カメラ・補助錠など10品目で、専門業者による設置工事費用もあわせて対象になりますが、地震対策の感震ブレーカーは一覧に登場しません(2026年8月8日時点)。

表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
品目対象可否根拠
防犯カメラ・カメラ付きインターホン対象板橋区公式(対象機器一覧)(新しいタブで開きます)
防犯性の高い錠・補助錠・面格子対象
センサーライト・センサーアラーム対象
防犯フィルム・防犯ガラス・防犯砂利対象
専門業者による設置工事費用対象(機器費用とあわせて)
中古品・フリマアプリでの購入品対象外(設置費用も含めて対象外)
リース品・ホームセキュリティ等の月額/年額契約対象外

感震ブレーカーを検討している場合

板橋区は感震ブレーカーそのものへの現金補助は行っておらず、東京都防災ホームページでは板橋区の取り組みとして「防災用品のあっせん」(区が窓口となる購入あっせん事業)が掲載されています。現金補助ではなく購入をあっせんする仕組みのため、この防犯機器補助金とは別枠で確認が必要です。感震ブレーカーへの現金補助を実施している自治体は他区にもあるため、他区の実例や自主防災組織向けの補助金もあわせて確認すると、地震対策全体の抜け漏れを防げます。他自治体の制度をまとめて見たい場合は防犯・防災・BCP補助金まとめが参考になります。

Q1.板橋区の「防災用品のあっせん」とはどんな制度ですか?

現金を補助する制度ではなく、区が窓口となって感震ブレーカーなどの防災用品を区民向けにあっせん(紹介・取次)する仕組みです。防犯機器等購入緊急補助金のような補助率・上限額の交付とは性質が異なるため、購入前に区の防災危機管理課へ直接確認することをおすすめします。

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向く人:戸建てで防犯カメラ・センサーライトに加え、停電時の電源も備えておきたい人。

向かない人:賃貸で小型の補助錠・防犯フィルムだけを検討している人(オーバースペック)。

便益:台風・地震での停電中はカメラやセンサーライトが止まりやすく、防犯が手薄になりがちです。EcoFlowのポータブル電源があれば、停電時も防犯機器や生活家電を動かし続けられます。

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補助額と自己負担はいくら?購入額から試算する

板橋区の補助率4分の3は都内でも手厚い水準です。上限3万円に達するのは購入額が4万円のときで、それを超えて購入しても補助額は3万円で頭打ちになります。

東京都板橋区 防犯機器等購入緊急補助金 補助率4分の3と自己負担の割合
補助率と自己負担の割合
図:補助金図鑑 編集部作成(板橋区公式資料をもとに作成)
表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
機器の購入額補助額(4分の3)実質自己負担根拠
1万円7,500円2,500円板橋区公式(補助率・上限額)(新しいタブで開きます)
2万円15,000円5,000円
4万円上限30,000円約10,000円
6万円上限30,000円30,000円

下の欄に購入予定額を入力すると、補助額と自己負担の目安がすぐに分かります(千円未満切り捨て)。


補助額の目安:円/自己負担の目安:

関連する補助金・助成金

横にスクロールできます。

申請は購入前・購入後どちら?5ステップで確認

購入・設置が先、申請はあとの「事後申請方式」です。令和8年4月1日以降に購入・設置した機器が対象で、領収書と設置後の写真をそろえてから申請します。事前の予約や仮申請は不要です。

東京都板橋区 防犯機器等購入緊急補助金 事後申請の5ステップ
申請の5ステップ
図:補助金図鑑 編集部作成(板橋区公式資料をもとに作成)
  1. 要件の確認と機器選定:板橋区公式ページで対象品目と予算状況を確認し、必要な機器を選ぶ。
  2. 機器の購入と設置:令和8年4月1日以降に正規販売店等で購入。中古品・フリマアプリでの購入は対象外。
  3. 設置後写真の撮影:どの場所にどう取り付けたかがわかる写真を撮る。
  4. 申請書類の提出:申請書兼請求書・本人確認書類の写し・領収証の写し・設置後写真・預金通帳またはキャッシュカードの写しをそろえて提出。
  5. 審査・補助金の交付:審査後に交付決定通知が届き、指定口座へ振り込まれる。

申請方法ごとに締切が違う(見落とし注意)

受付期間は令和8年6月1日〜令和9年2月28日ですが、提出方法によって実質の締切が異なります。オンライン・郵送(消印有効)は2月28日まで有効な一方、窓口持参は2月28日が日曜のため開庁日である2月26日までです。窓口での提出を考えている方は2日早く締め切られる点に注意してください。

あなた

ネット通販で買った場合、領収書はどう用意すればいいですか?

解説

Amazonや楽天でも購入履歴から領収書を発行できれば問題ありません。ただし品名が「お品代」だけの表記だと差し戻されやすいので、「防犯カメラ(型番)購入・設置代」のように品名が分かる形式で発行してもらってください。防犯カメラ以外に補助錠やインターホンもあわせて検討している方は、板橋区 補助錠・インターホン補助金もチェックしておくと組み合わせを検討しやすくなります。

申請でつまずきやすいのはどこ?

補助金申請で最も多い失敗は「書類の不備」と「予算終了に間に合わない」ことです。板橋区公式サイトが挙げる必要書類は5点で、どれか1つでも欠けると審査が止まります。

東京都板橋区 防犯機器等購入緊急補助金 必要書類5点とよくある失敗
必要書類とよくある失敗
図:補助金図鑑 編集部作成(板橋区公式資料をもとに作成)
5点申請書兼請求書・本人確認書類・領収証・設置後写真・通帳の写し
領収書品名の明記が必須(お品代のみはNG)
写真取付位置がわかる設置後の写真

予算上限による早期終了に注意

受付期間は令和8年6月1日〜令和9年2月28日ですが、板橋区公式サイトには「予算の上限に達した場合、期日より早く終了することがあります」と明記されています。導入を決めたら早めに購入・申請するのが安全です。地域ぐるみでの防犯対策を検討している方は、自主防災組織向けの補助金もあわせて確認しておくと選択肢が広がります。

Q2.全額ポイント払いで購入した場合はどうなりますか?

板橋区公式サイトには全額ポイント払いに関する明記はありませんが、実質負担が発生しない支払い方法は補助対象として認められにくい制度が一般的です。一部を現金・カード払いにしておくと安全です。判断に迷う支払い方法や領収書の書き方で不安がある場合は、事前に板橋区危機管理部防災危機管理課防犯促進係(TEL:03-3579-2153)へ電話で確認してから購入すると、申請時の差し戻しを防げます。

書類の不備と予算切れの2点さえ避けられれば、あとは審査結果を待つだけです。次は板橋区以外の自治体と金額を比べてみましょう。

板橋区外・他区と比べると上限額はどう違う?

個人向けの防犯機器購入補助は都内の複数の区が実施していますが、補助率・上限額は自治体ごとに異なります。板橋区の「4分の3・上限3万円」は、隣接する練馬区と並んで手厚い水準です。

板橋区・練馬区・杉並区の防犯カメラ個人向け補助金 補助率と上限額の比較
補助率と上限額のイメージ比較
図:補助金図鑑 編集部作成(各区公式資料をもとに作成)
表が画面に収まらない場合は、横にスクロールして確認できます。
自治体補助率上限額令和8年度受付期間根拠
板橋区(本制度)4分の33万円6/1〜2/28板橋区公式(新しいタブで開きます)
練馬区4分の33万円4/21〜2/26練馬区公式(新しいタブで開きます)
杉並区3分の22万円5/11〜12/28杉並区公式(新しいタブで開きます)
東京都板橋区 防犯機器等購入緊急補助金 令和8年度の受付スケジュール
受付スケジュール(事後申請方式)
図:補助金図鑑 編集部作成(板橋区公式資料をもとに作成)

ほかにも個人向けの防犯機器補助を実施している自治体があります。金額の違いを比較したい方は次の記事も参考になります。

板橋区で併用・検討したい関連制度

防犯対策と同時に、板橋区・東京都では暮らしまわりの他の給付・補助も動いています。1万円ギフトカードの案内など板橋区の他の支援と一緒に確認しておくと取りこぼしを防げます。

板橋区で今申請できる給付金を横断的に知りたい方は板橋区の給付金2026で、1万円ギフトカードの発送状況や他の申請中の制度をまとめて確認できます。「自分の世帯はどの制度が一番お得か分からない」という方は、条件を入力するだけで候補が出る無料の補助金診断が近道です。

出典

最終更新:2026年8月8日

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オンラインで申請できます。必要な電子証明書・アカウントは公式案内をご確認ください。

※ 提出先は板橋区です。最新の受付方法は公式資料でご確認ください。

補助金の概要

要点

対象・申請情報まとめ

詳細条件は公募要領で確認してください。

対象地域
東京都
対象者
板橋区に住民登録があり居住する個人(戸建て・…
補助上限
最大3万円
公募期間
2026/6/1〜2027/2/28(窓口は2/26まで) 締切 2027年2月28日(日)
実施機関
板橋区
主要スケジュール
申請期間 2026/6/1〜2027/2/28(窓口は2/26まで) 全スケジュール ›
申請方法
郵送・オンライン・窓口(事後申請) 公式申請ページへ(新しいタブで開きます)
必要書類
申請書、本人確認書類(住民登録・居住… 詳細を見る ›
  • 最大3万円まで補助される制度です
  • 板橋区が公募する公的支援制度
  • 申請方法は郵送・オンライン・窓口(事後申請)に対応
POINT!

この補助金のポイント

  • 最大3万円まで補助される制度です
  • 板橋区が公募する公的支援制度
  • 申請方法は郵送・オンライン・窓口(事後申請)に対応
補助対象経費 防犯カメラ、カメラ付きインターホン、センサーライト・防犯アラーム、防犯フィルム、補助錠、防犯砂利、面… 詳細を見る ›
公募期間 2026/6/1〜2027/2/28(窓口は2/26まで) 締切 2027年2月28日(日)
実施機関板橋区
主要スケジュール
  1. 申請期間2026/6/1〜2027/2/28(窓口は2/26まで)
  2. 締切日2027年2月28日
全スケジュール ›
申請方法 郵送・オンライン・窓口(事後申請) 公式申請ページへ (新しいタブで開きます)
必要書類 申請書、本人確認書類(住民登録・居住の確認)、品名が明記された領収書、設置後の写… 詳細を見る ›
公募要領
SUMMARY

この補助金のまとめ

板橋区の防犯機器等購入緊急補助金は個人宅が対象。防犯カメラ等の購入費に補助率3/4・上限3万円を交付します。感震ブレーカーは対象外か、町会・自治会との補助率の違い、必要書類まで2026年8月8日時点の一次情報で解説します。

申請前に、公式サイトの公募要領と最新の受付状況をご確認ください。 公式申請ページへ (新しいタブで開きます) 掲載情報について連絡する

編集・監修: (中小企業診断士)

一次情報を確認する編集体制(編集方針・検証方法掲載情報について連絡する

公開日: 記事更新日: 出典: 板橋区 (新しいタブで開きます)

本記事は一般的な情報提供を目的としています。補助額・対象要件・募集状況は変更される場合があるため、申請前に必ず各実施機関の公募要領・公式情報をご確認ください。